glider ~林竜也~

澄み渡る、熊谷の空に白く輝き、鳥のように舞うグライダー。

妻沼滑空場は、気流などの気象条件に恵まれ、学生グライダーの“聖地”。

学生たちの空へのあこがれを描いた漫画「ブルーサーマル」は、ここが舞台です。

関東にある大学航空部の活動拠点となっており、学生たちが日々、練習しています。

この日、12月初旬は、法政大学体育会航空部が活動しており、次から次へと白い機体が青空へ飛び立っていきました。

主将の理工学部機械工学科3年の林竜也(はやしたつや)さんに、グライダーの魅力などを聞きました。

 

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